10/14(水) 社会起業支援サミット2009 in 滋賀
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活き活きと輝く女性が増えることを目指しています。 ママの元気は地域の元気です。 子どもたち一人ひとりの個性に合せた家庭教師や 個別指導を通じて、「やるき・こんき」の芽をじっくりと育てるサポートをしています。
画像は http://www.carnivora.nl/archief/icps2004/pages/GROEP_PLANTEN_UTRICULARIA_L.html より
これってどう思いますか?わたしは家庭教師をしています。以前、インターネットを....
これってどう思いますか?わたしは家庭教師をしています。以前、インターネットを通して、個人契約で、結んだご家庭があり、初めてのテストで、嬉しい限りなのですが、目に見えて成績が上がりました。(例えば、数学が20点から60点に上がりました)そのころは、まだ生徒もその生徒さんしかいなかったので、「良い成績をとらせてあげたい。」という純粋な思いから、テスト前の1週間、無料で授業もしたりしました。その他にも、いろいろと、(あまり詳しくいうとわかってしまうので具体的には言えませんが)させてもらっていました。以前いた家庭教師の会社からは、「家庭教師以上の仕事をしています。うちでも1番か2番目に熱心な先生です」とお褒めの言葉をいただいたこともありました。点数が上がり、さぞや、ご両親は喜んでくれるだろうと、思っていたのですが、「点数が上がったのは、確かにうれしいですけど・・・」みたいなことを言うんです。「うちの子は、小学校のときも、先生と気が合えば、その時は成績が伸びたんです」と、指導能力よりも、教師との相性みたいなものを、望んでいるかのような発言をされました。そこで、「それじゃあ、私なりに、楽しい授業を心掛けてみます」とお話したところ、「そういうことじゃない」とのこと。正直、何をおっしゃりたいのか、わかりませんでした。そこで、ご両親に、「家庭教師をつける理由・最終的な目的」を改めて確認しました。そのときは、「第一志望合格」「成績を上げる・少しでも勉強がわかるようにする」と、いうことで、確認をとりました。でも、しばらくすると、たびたび、話の中で、「勉強は二の次」みたいな発言が出てきます。次のテスト前、再び無料の授業を提案したときは、「テスト前に何日も、長時間勉強させて、何か意味があるんですか?」などと、言われてしまいました。ちなみに、当たり前のことですが、わたしは、体調不良以外は、無遅刻・無欠席です。生徒さんも、不登校でお姉さん的な存在を必要としているとか、そういうタイプではありません。とても活発で、部活も熱心に取り組み、友達もたくさんいます。わたしは、生徒さんに厳しい言葉などかけません。褒めて伸ばすタイプです。ご両親のことを非難したりなんていうことも、していません。わたしは、個人契約のために、私に信頼をしきることができず、こういうことを言われなければいけないのかな、と思い、今は会社に登録しています。他のご家庭では、満足・喜んでもらえてるようです。(今の会社でも「とても熱心に指導している」と褒められました)そのご家庭について、みなさんどう思われますか?
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